Version History


Version 7.4

2021年8月27日

改良

  • クリップによる補完の動作と確実性を改良

修正

  • ファイルを開いたり復元したりする際、テキストレイアウトに起因してクラッシュすることがあった問題を修正
  • 短く小さい書類で、入力中にテキストレイアウトが断続的になってしまう問題を修正
  • 複数行に渡る式を編集するとクラッシュすることがあった問題を修正
  • ミニマップが表示された状態でテキストの大きなブロックを削除するとクラッシュすることがあった問題を修正

Version 7.3

2021年8月24日

改良

  • FTPS接続する際のTLSバージョン設定を詳細設定に追加
  • FTPサーバへの接続時、転送モードの手動選択が行えるよう改良
  • ショートカットCommand-9で、最後の分割タブにスワップするよう改良

修正

  • 書類内でテキストをドラッグするとクラッシュすることがあった問題を修正
  • 環境設定で、GitHub Enterpriseアカウントを追加できなかった問題を修正
  • Gitコミット欄にフォーカスされている状態で"やり直す"と、クラッシュしていた問題を修正
  • 機能拡張による特定のバッチ編集でクラッシュする可能性があった問題を修正
  • 試用版ダイアログを閉じるとプロジェクトランチャーまたは空のプロジェクトが開いていた問題を修正
  • スペルの置換後、テキストの最終行が消えることがあった問題を修正
  • macOS 10.15で、接続先によってリモート項目が空で表示されることがあった問題を修正
  • "情報を見る"コンテキストメニューで、一部の項目が表示されないことがあった問題を修正
  • カスタムワークスペースの振る舞いを与えるスクリプトパスが保存されなかった問題を修正
  • プロジェクト設定でアートワークの変更がランチャーに反映されなかった問題を修正
  • 検索サイドバー: システムのアイコンサイズが中以上に設定されていると、結果が正しく表示されなかった問題を修正
  • クリップ: クリップ名にスペースが含まれる項目の補完時に起こっていた問題を修正
  • クリップ: 行のインデントを削除する補完時に起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • ファイルサイドバー: コンテキストメニュー項目"アップロード/ダウンロード"を復元
  • ターミナル: スクロールバックの表示中にテキストを選択しコピーする際に起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • フランス語およびドイツ語ローカライズで、試用期限ウインドウのレイアウトを修正
  • "インストール & 再起動"ボタンを押した後、バージョン番号が一時的にnullになっていた問題を修正

Version 7.2

2021年7月28日

新機能

  • controlキーを使用してのサブワードナビゲーション機能をエディタに追加

改良

  • 幅の広い書類をエディタで表示した際のテキストレンダリング速度を改良
  • CSSカラーピッカーにて、4文字およびアルファ付き8文字16進数色をサポートするよう改良
  • Panic Neonテーマにて、一部のカラーを変更し要素の視認性が向上
  • Panic Neonテーマにて、算術演算子の視認性が向上

修正

  • 親の先頭近くでマッチを削除するとパーサーのクラッシュが起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • アンカーされたマッチを調整しようとするとパーサーのクラッシュが起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • 検索サイドバーで正規表現を使用し、複数のファイルにまたがって"すべてを置換"するとクラッシュしていた問題を修正
  • マッチする角カッコをアニメーション表示する際にクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • クリップのキーバインドで、Command-+などのshiftキーを伴う組み合わせがサポートされていなかった問題を修正
  • リモートプロジェクトで開いているファイルの復元時にクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 行全体をカットしても改行が残っていた問題を修正
  • 行の折り返しを無効にした状態で非常に長い行を配置するとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 環境設定の除外リストを設定してもファイルブラウザに反映されるまで時間がかかっていた問題を修正
  • Javascript文法の攻撃的な正規表現により、インデックス作成速度が低下していた問題を修正
  • 複雑なスクリプトタグを含むHTMLおよびPHP書類を再解析する際にクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 容量の大きな書類の編集中、言語ハイライトが時より_shift_して表示されていた問題を修正
  • Ruby: 空のメソッド本体の記号化に関する問題を修正
  • Ruby: ディクショナリ値内で使用される関数呼び出しに関する問題を修正
  • PHP: プロパティ値内で使用されるコメントに関する問題を修正
  • PHP: 文字列内でバッククオートを使用すると怒っていた問題を修正
  • JSX: タグコメントが他の言語ハイライトに干渉していた問題を修正
  • ターミナル: Novaに保存されているサーバに接続すると"キーチェーンに保存"機能が期待通りに動作していなかった問題を修正
  • ファイルブラウザ: "開く"コンテキストメニューが期待通り動作していなかった問題を修正

Version 7.1

2021年7月1日

改良

  • 公開先の選択時などで、"開く"パネルに新規フォルダ作成オプションを追加

修正

  • CSS: ‘{’ カッコの直後に補完しようとする振る舞いを修正
  • ターミナル: 初期パスが指定されていると、リモートパネルで接続に失敗していた問題を修正
  • 一部の環境で、注釈のツールチップが予期せず表示されないことがあった問題を修正
  • キーバインドが設定されていると、Ctrl-Aテキスト選択が期待通り動作しないことがあった問題を修正
  • Gitサイドバー: 選択した複数のファイルを同時に開けなかった問題を修正
  • PHP: 参照によって返される関数が正しく解析されていなかった問題を修正
  • JSX: アロー関数ボディ内のタグ式が正しく解析されていなかった問題を修正
  • CSS: var() 関数内のカスタムプロパティ名の補完が期待通り機能していなかった問題を修正
  • YAML: リストに含まれる項目の解析時に起こってた問題を修正
  • LESS: !Important コード補完時、余計な ! を追加していた問題を修正
  • Ruby: 特定の関数で、引数のハイライトが適切でなかった問題を修正
  • JavaScript: オブジェクトフィールドとしての正規表現リテラルの解析が期待通り動作していなかった問題を修正
  • JavaScript: スペースを含む引用符で囲まれたオブジェクトプロパティを正しく記号化できていなかった問題を修正
  • JavaScript: 名前付き関数を呼び出すための引数として使用されるアロー関数式のハイライトを修正
  • TypeScript: 一部の複雑なオブジェクト型とインタフェース宣言の解析を修正
  • コマンドパレット使用時、検索結果が遅延することがあった問題を修正
  • リモートファイルサイドバー: 外部エディタでファイルを開いたり、保存したりする際に起こっていた問題を修正
  • ワークスペースで、ドラッグ&ドロップで開かれたリモートファイルを復元できなかった問題を修正
  • Option+Shift+Up/Dn 矢印キーを使用して段落ごとに選択を移動する際に起こってた問題を修正
  • ランチャー: macOS 10.15以前の環境で、クイック編集パネルの色見本が適切に動作していなかった問題を修正

Version 7

2021年6月23日

Nova 7では、エディタにとって真に重要な領域: つまり構文と文法に焦点を当てて改良されました。今回のバージョンではPHPとTypeScriptの構文解析が大幅に改善されています。また、すばやく開く機能も高速化され、その他多くの修正が行われています!

PHP構文解析の改善

PHP 8 union型の文字列内の複雑な変数と、SQLキーワードのハイライトが改善

TypeScript構文解析の改善

型やジェネリックの構文解析が改善されました

すばやく開く機能の高速化

大きなプロジェクトでは最大7倍速になりました

新機能

  • エディタに、文字の間隔を調整する設定を追加
  • PHP: 二重引用符で囲まれた文字列でのcURL環境変数のハイライトを新たにサポート
  • PHP: 二重引用符で囲まれた文字列でのSQLキーワードのハイライトを新たにサポート
  • PHP: 複雑なテンプレート文字列式を新たにサポート
  • PHP: PHP 8の自動補完を新たにサポート
  • PHP: Union型を新たにサポート
  • JavaScript/TypeScript: 'import’宣言パスの自動補完を新たにサポート

機能拡張の新機能

  • 文法: キーワードはテーマを改善するため、複数のサブカテゴリを使用して定義できるようになりました:
    • keyword.construct: 言語構成キーワード
      例: function, class, interface
    • keyword.condition: 条件付きキーワード
      例: if, for, case
    • keyword.modifier: 修飾子キーワード
      例: public, private, async
    • keyword.statement: 宣言キーワード
      例: return, throw, eval
    • keyword.operator: 演算子キーワード
      例: and, or, not
    • keyword.self: 内部オブジェクト参照キーワード
      例: self, this, super
  • 言語インスペクタにWCAG評価サポートを追加

改良

  • ワークスペースの"すばやく開く"機能クエリの速度を大幅に向上
  • ツールバー・アクティビティ・インジケータがアクティブな際、操作タイプを表示するよう改良
  • 組み込みテーマ要素の鮮やかさを調整による、読みやすさの向上
  • 一部の文字列の明るさを調整し、付随するコンテンツのハイライトがより強調されるよう改良
  • スタイルシート(CSS, SCSS等)のテーマを更新し、他の言語と視覚的に一貫するよう改良
  • JSX/TSX: コンポーネントタグ属性をDOMタグ属性と別のスタイルに設定するよう改良
  • PHP: 可変変数が個別にハイライトされるよう改良
  • Git: サイドバーの"コミット"フィールドのサイズを改良

修正

  • 折りたたまれたアンカーサブスコープを再解析する際にクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 大規模なプロジェクトで、Gitの列挙中にハングする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 10,000文字を超える行が不可視で描画されるとクラッシュしていた問題を修正
  • 書類の最後とその近くで関数の引数を調整する文字列を削除すると、クラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 解析またはインデックス化が長時間実行されると、メモリを大幅に消費する可能性があった潜在的な問題を修正
  • エディタに画像をドラッグする際、パスの代わりにHTML/CSSタグを挿入するよう修正
  • ピリオドを含むトリガーテキストを含むクリップで、期待通りTABで挿入できていなかった問題を修正
  • SVG拡張子のファイルがデフォルトでXML構文で開かれるよう修正
  • キーバインディングをShift+Spaceにマッピングすると起こっていた問題を修正
  • タイトルバーをダブルクリックしても、期待通りにウインドウがズームされていなかった問題を修正
  • "選択をタグで囲む"を実行後、スペースを入力するか手動でタグから移動すると、期待通りに末尾のカーソルが削除されていなかった問題を修正
  • 非連続コンテキスト内で定義された変数は、次のコンテキストに自動的にエクスポートされるよう修正
  • SSH configファイルが無い場合、タスクの実行中にホストキーの検証が失敗する可能性があった潜在的な問題を修正
  • Novaに保存されている認証鍵が特定のサーバで有効になっている場合、SSHエージェント転送に使用できない問題を修正
  • 選択の最後が改行で下矢印キーを押すと挿入ポイントが予期せず配置されていた振る舞いを修正
  • ハイフンで繋がれた文字列の選択時の振る舞いを修正
  • テキスト変更中のタブの配置に関する潜在的な問題を修正
  • インデントにスペースを使用する場合のタブ移動で、次のタブストップに揃うよう修正
  • 機能拡張が書類全体を変更する際、カーソル位置を保持するよう修正
  • PHP: 最新のPHP標準ライブラリに存在しなくなった古い補完を削除
  • PHP: MySQLi 機能拡張からいくつかの不足している関数を追加
  • PHP: グローバルに名付けられた型のハイライトを修正
  • PHP: コメントがハイライトされないケースがあった問題を修正
  • PHP: コロン構文を使用する制御構造で、Returnキーを押したあと自動インデントするよう修正
  • YAML: 引用符で囲まれていない文字列が期待通りハイライトされなかった問題を修正
  • YAML: 引用符で囲まれていない値を持つマップを適切に解析するよう改良
  • YAML: ブロック・スカラのハイライトに関する潜在的な問題を修正
  • YAML: 数字またはダッシュを含むキーが期待通り解析されなかった問題を修正
  • Ruby: エンドレスメソッドの解析サポートを追加
  • Ruby: ラムダ・クロージャを適切に解析するよう修正
  • Ruby: 一部のブロック式の解析時に起こっていた問題を修正
  • Ruby: 辞書リテラル内または特定のキーワードの後の正規表現の解析で起こっていた問題を修正
  • Markdown: フェンスで囲まれたコードブロックで、いくつかの言語へのエイリアスをサポートするよう修正
  • Markdown: リスト項目内のHTMLタグが期待通り解析されていなかった問題を修正
  • Markdown: スタンドアロンの<文字がHTMLタグの先頭として解析されないことがあった問題を修正
  • Python: 言語検出がバージョン番号で機能するよう修正
  • Python: u または b プレフィックスを使用する複数行の文字列が正しく解析されていなかった問題を修正
  • CSS: 開き角カッコの直後にプロパティ名を入力しても期待通り動作していなかった問題を修正
  • JavaScript: .cjs および .mjs拡張子を適切に認識するよう修正
  • JavaScript: アロー関数式asyncキーワードを適切に解析するよう修正
  • JavaScript: 科学的にe表記が使用されている数値を適切に解析するよう修正
  • JavaScript: クラスおよびオブジェクトリテラル内で計算されたプロパティおよびメソッド名を適切に解析するよう修正
  • JavaScript: ECMAScript 2017構文が使用されたオブジェクトリテラル内で定義されたメソッドを適切に解析するよう修正
  • JavaScript: 無名関数からの引数が自動補完として提供されるよう修正
  • JavaScript/JSX: 正規表現リテラルの解析に関するいくつかの問題を修正
  • TypeScript: ジェネリクスの解析時に起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • TypeScript: アロー関数式の解析とシンボル化で起こっていた問題を修正
  • TypeScript: オブジェクト、配列および関数型のハイライトが一貫するよう修正
  • TypeScript: ジェネリクスを使用するクラス、インタフェースおよびメソッドで、正しくハイライトされるよう修正
  • TypeScript: 文字列などの生の値を含む型で、より一貫してハイライトさえるよう修正
  • TypeScript: インタフェースとクラスのプロパティで、それらの型情報をより一貫してハイライトするよう修正
  • シンボルサイドバー: TypeScriptゲッターとセッターの解析で起こっていた問題を修正
  • ターミナル: tmux multitailのレンダリングで起こっていた問題を修正
  • ターミナル: URLとファイルパスの検出パフォーマンスを向上
  • ターミナル: スクロールバックを表示する際、予期せず自動スクロールしてしまう可能性があった潜在的な問題を修正
  • ターミナル: Novaに保存されているサーバに接続する際、"キーチェーンに保存"が適切に動作しなかった問題を修正
  • ターミナル: URL検出が完了する前にexitすると、CPU使用率が高くなってしまうことがあった潜在的な問題を修正
  • Git: ホスト名をエイリアスするSSH Configで起こっていた問題を修正
  • Git: サイドバーで、リポジトリのブランチまたは現在のHEADコミットが変更された場合のみ、コンテンツを再読み込みするよう修正
  • Git: 同じサービスで複数のアカウントが存在する場合、サービスアカウントのHTTPS認証が非決定的となる可能性があった潜在的な問題を修正
  • クリップ: 対照的な外観テーマを使用している際、エディタの挿入ポイントが表示されなくなっていた問題を修正
  • 検索: ßのクエリがssと一致(その逆も同様に)していた問題を修正
  • 機能拡張: workspaceFoldersプロパティを適切に正規化するため、LanguageClient実装の動作を調整
  • 機能拡張: ウインドウのテーマで、アクティブ状態のカラーまたはグラデーションを明示的に設定されない場合の、タイトルバーのテーマを調整
  • 機能拡張: 非拡張プロジェクトを拡張ライブラリに送信しようとした際のエラーメッセージを修正
  • ランチャー: リポジトリのクローンを作成する際、ランチャーで重複するプロジェクトリストが作成される可能性があった潜在的な問題を修正
  • ランチャー: キーボードでスクロールした際、プロジェクトグループのタイトル背景が表示されない問題を修正

Version 6.2

2021年5月4日

修正

  • 注釈の表示範囲を計算する際、クラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 改行コードCRLFを使用している書類の折り返し処理で起こっていた問題を修正
  • 折り返され、インデントされた行の選択が期待通り動作していなかった問題を修正
  • 行末の空白を自動トリムするオプションがオンの場合、カーソル挿入ポイントが保持されていなかった問題を修正
  • AZERTYレイアウト使用している際に起こっていたキーバインドの競合に関する問題を修正
  • Ruby: 閉じカッコの解析に関する問題を修正
  • Ruby: クラスのキーワードusingおよびextendが期待通り解析されるよう修正
  • YAML: 特定の記号文字を解析する際に起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • YAML: ブロックスカラの後に他のブロックスカラが続く際に起こっていた解析に関する問題を修正
  • TypeScript: インタフェースメソッドの解析に関する問題を修正
  • TypeScript: ネストされたJavaScript挿入文字の解析に関する問題を修正
  • JSX / TSX: 自身の終了タグを含む、オブジェクトリテラルの解析に関する問題を修正
  • JSX / TSX: TypeScript形式の注釈がタグの解析に干渉する可能性があった潜在的な問題を修正
  • SASS: 名前とコロンの間に空白がある属性の解析に関する問題を修正
  • Terminal: シンボルをダブルクリックすると選択されるよう修正
  • Terminal: URL検出に関連してクラッシュする可能性があった問題を修正
  • Terminal: Option+矢印キーを使用して単語間をカーソル移動できるよう修正
  • Terminal: known_hostsからサーバーを削除しても、ホストキーの警告が現れない可能性があった潜在的な問題を修正
  • Terminal: パスワード無しで保存されたサーバー設定がデフォルトのポート番号を期待通り使用しなかった問題を修正

Version 6.1

2021年4月22日

修正

  • 入力ソースが非ASCIIだと起動時にクラッシュしていた問題を修正
  • SCSS: 引数のないコードが折りたたまれると適切に動作しなかった問題を修正
  • 改行コードがCRLFの書類における行の折り返しに関する問題を修正
  • Ruby: いくつかのケースで、ヒアドキュメントのハイライトを調整
  • クリップ: キーバインドをShiftとテンキーの組み合わせにすると起こっていた問題を修正

Version 6

2021年4月21日

Nova 6の登場です!ついに、ランチャーを整理するためのプロジェクトグループ機能が搭載されました。グループを作成するには単に、プロジェクトを他のプロジェクトにドラッグするか、新規プロジェクトボタンをクリックします。また160項目以上の改良と修正を行い、再び試用期間をリセットしました。どうぞNovaをエンジョイください!私たちもNovaの開発を、そしてより良い製品を皆さんにお届けできることをエンジョイし続けます!

プロジェクトグループ

プロジェクトをフォルダで管理できる様になりました。

新機能

  • EditorConfigを使わずとも行末の空白を自動的に削除する設定を新たに追加
  • EditorConfigを使わずとも最終行に空行を追加する設定を新たに追加
  • ローカルターミナルのシェルタイプ設定を新たに追加

機能拡張の新機能

  • InputPaletteに、初期値の指定を新たにサポート
  • LSPホバーによるマークダウンレンダリングを新たにサポート

改良

  • 自動補完結果のケースマッチ感度を向上
  • プレビュータブ内でのキャッシュ動作を無効化
  • 書式 > テキストエンコード メニューで、より多くのエンコードオプションを利用できるよう改良
  • ミニマップ内をクリックすると、テキストビューをスクロールする代わりにそのセクションにジャンプするよう改良
  • 行を折り返し設定が有効な際、改行の扱いを改良
  • ドラッグ&ドロップで簡単にプロジェクトを追加できるよう改良
  • ランチャーからプロジェクト名とアートワークを編集できるよう改良
  • ビルトインされているすべての言語モードで、スマート引用符のペアをサポート
  • 同じキーでShiftモディファイされた異なる文字のキーバインドコンフリクトを検出できるよう改良
  • "選択部分を検索に使用"機能を改善し、より適切に保持するよう改良
  • ファイルサイドバーにおけるフォルダドロップ時の挙動を改善
  • HTML: ハイフンで囲まれたテキストをダブルクリックで選択できるよう改良
  • プレビュータブで、SAML/NTLM認証をサポート
  • プロジェクトアートワークの表示を改良
  • ランチャー: プロジェクト作成ワークフローを改善
  • YAML: コードの折りたたみをサポート

修正

  • テンプレート化された終了式を解析する際にクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • Go言語サーバとコードアクションを使用するとクラッシュしていた問題を修正
  • 正規表現を使用して"プロジェクト内のすべてを置換"するとクラッシュすることがあった問題を修正
  • 特定の文字を含むと起こっていたファイルインデックスに関する問題を修正
  • "プロジェクト内を検索"する際、UTF-8ファイルエンコードの検出で起こっていた問題を修正
  • 特定のファイル形式で起こっていたインデックス化に関する問題を修正
  • キーバインド設定で⌘\が期待通り動作しなかった問題を修正
  • WinLatin1ファイルエンコードの検出時に起こっていた問題を修正
  • 空の選択をコピーするとクリップボードがクリアされていた問題を修正
  • 折りたたみの後を垂直に移動すると起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • “Comment Selection” now wraps the cursor when no selection is present
  • 非常に長い不可視文字を描くとハングしていた問題を修正
  • コードの折りたたみが有効な状態で"行末の空白を削除"すると他のコンテンツも削除されてしまうことがあった問題を修正
  • 最後の検索サイドバースコープフィルタを選択状態で削除すると、アクティブなフィルタ数が期待通り更新されなかった問題を修正
  • 検索バーが表示されていないと"選択部分を検索に使用"してもマッチがハイライトしなかった問題を修正
  • 言語カラーリングが書類の最終行に反映されないことがあった問題を修正
  • TypeScript、SCSS、Less書類でコードの折りたたみが期待通りに動作していなかった問題を修正
  • 一部の言語で、改行時に正しくインデントできないことがあった潜在的な問題を修正
  • クリップの内容とアンダースコアが隣接していると、プレースホルダーが適切に動作しなかった問題を修正
  • "現在の書類を分割"すると、新しく作成されたペインがファーストレスポンダとして選択されるよう修正
  • フルスクリーンだと個々のタスクを停止できなかった問題を修正
  • 書類の先頭を選択した後のカーソル動作に関する問題を修正
  • 保存時、外部ブラウザのプレビューが更新されないことがあった問題を修正
  • アプリを切り替えると検索のマッチ数が消えていた問題を修正
  • PHP: 関数の戻り値における名前空間の型解析に関する問題を修正
  • PHP: 文字列内のコード補完サジェストを修正
  • PHP: Null許容型の戻り値を解析する際に起こっていた問題を修正
  • TSX: 変数の属性展開の解析に関する問題を修正
  • JSX: 特定の単語を解析する際に起こっていた問題を修正
  • SCSS: @include@use接頭辞をコード補完に追加
  • SCSS: コロンの後に空白が無く、かつセレクタでも無いプロパティ名の解析を修正
  • SCSS: HTMLのクラスとID値の補完を修正
  • SCSS: セレクタ内の属性で誤った補完を行なっていた問題を修正
  • Ruby: "Squiggly Heredoc"解析のサポートを追加
  • Ruby: 補間を使用する正規表現リテラルが正しくハイライトされるよう修正
  • Ruby: 正規表現リテラルを使用するCaseステートメントが正しくハイライトされるよう修正
  • Ruby: クロージャブロックでリターン時に自動インデントするよう修正
  • YAML: keys、items、blockスカラの各ハイライトを修正
  • YAML: HTMLアンカーターゲット解析に関する問題を修正
  • Shell: Heredoc解析をサポート
  • Shell: エスケープされた引用符の解析に関する問題を修正
  • Python: asyncおよびawaitキーワードが期待通りハイライトされるよう修正
  • Markdown: 空白の無いアスタリスクスパンが期待通りにハイライトされるよう修正
  • TypeScript: デコレータ解析をサポート
  • TypeScript: オブジェクトリテラルプロパティ宣言に関するコードの折りたたみで起こっていた問題を修正
  • JavaScript: 分割代入によって定義された変数の補完をサポート
  • JavaScript: オブジェクトを使用するクラス制的フィールドが正しくハイライトされるよう修正
  • JavaScript: 特定のエスケープ文字を含む正規表現国文の解析で起こっていた問題を修正
  • CoffeeScript: キーボードショートカットを使用してコメントする際、期待通り動作しなかった問題を修正
  • ターミナル: URLとローカルファイルの検出に関する様々な問題を修正
  • ターミナル: 適切でなかった自動改行を修正
  • ターミナル: 適切でなかった自動改行の行削除を修正
  • ランチャー: 行のカラーが鮮やかになり、空でもウインドウの高さまで表示されるよう修正
  • ランチャー: プロジェクトのサブテキストで、ライト背景にライト色のテキストが使用されていた問題を修正
  • ランチャー: 最後に開いた日の日付が期待通りに更新されなかった問題を修正
  • ランチャー: すべてのプロジェクトを削除するとプレースホルダー文字列が復元されるよう修正
  • ランチャー: 環境設定からドラッグ&ドロップで追加されたサーバアートワークは、拡大せず中央に配置されるよう修正
  • ランチャー: 同じ名前の他のプロジェクトが存在しないにも関わらず、誤ってサブタイトルを表示していた問題を修正
  • ランチャー: 以前に存在していた同じ名前の他のプロジェクトにより、フォルダカラーが正しく表示されなくなる問題を修正
  • ランチャー: Shiftキーを押しながらリモートプロジェクトを開いても、前回の状態を復元しようとしていた問題を修正
  • ランチャー: 文字とフォルダのカラーコントラストを修正
  • ファイルブラウザ: リモート項目を保存しアップロードが完了しても、転送完了時のサウンドが再生されないことがあった問題を修正

Version 5.1

2021年3月23日

  • お知らせ: Dropbox OAuth APIのアップデートにより、Nova 5.1はサーバリスト内のDropbox設定の再認証が必要です。⚠️

新機能

  • Dropbox Businessチームスペースを新たにサポート
  • サーバ情報の書き出し時、パスワード保護された暗号化形式を新たにサポート

改良

  • Dropbox OAuth APIを最新版にアップデート

修正

  • 一部環境で、除外ファイルに含まれる項目もインデックス化作業に含めることがあった問題を修正
  • "タグで選択を囲む"を選択しても閉じタグが補完されなかった問題を修正
  • ターミナルがハングする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: パラメータなしでカスタム通知を受信するとLanguageClientでクラッシュしていた問題を修正
  • 機能拡張: CompletionItem.additionalTextEditsを使用するとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: LanguageClientワークスペースパス接頭辞が、書類のパスと一致しないことがあった問題を修正

Version 5

2021年2月22日

つ い に !Nova 5の新機能として、もっとも要望の多かったカラーピッカーを搭載しました。色管理を可能な限り簡単に、強力にします。またカスタムタスク機能、検索サイドバー機能もそれぞれ大幅に改良。それ以外にも数々のチューニングを施し快適になったNova 5が登場です!

カラーピッカー

色をビジュアルで操作しましょう。色見本を作成しプロジェクトに保存することも可能です。sRGBとDisplay P3をサポート。また関連する機能拡張用のAPIも準備しました。

検索サイドバー

新しいスコープセレクタと、新たに追加されたマッチング動作により、ますますパワフルになりました。

新機能

  • タスク: アクションの呼び出し時に開かれているエディタの自動保存設定を追加
  • カスタムタスク: 実行アクション前にビルドアクションを自動的に呼び出すオプションを追加
  • ターミナル: マウストラッキングの無効時、代替画面でのスクロールホイールの動作(例: man)を新たにサポート
  • ファイルサイドバー: コンテキストメニューから選択されたフォルダ内を検索する機能を追加
  • 検索サイドバー: より多くのマッチング動作と検索範囲設定を追加

新機能(機能拡張)

  • Commands API: エディタがフォーカスされている際、変更されていないキーイベントを持つコマンドのサポートを追加し、代替のキーバインドスキームのエミュレーションが可能に(これにより、例えば将来的にVimモードなどが可能になる基礎ができました)
  • Commands API: コマンドwhenとオブジェクトnova.workspace.contextに、条件付きでコマンドを有効化する機能を追加
  • Completions API: 補完のビルド時、スコープ情報を検査するScopeSelector拡張クラスを追加
  • Text Editor API: .edit()APIにInsertTextFormatオプションを追加
  • Tasks API: taskTemplatesで、定義アクションの同的解決サポートを追加
  • Symbols Sidebar: JSONファイルの構造解析をサポート

改良

  • 既存のローカルワークスペースのサブフォルダを開く際、新規ウインドウが作成されるように
  • カッコのマッチを状況に応じて強調しすぎないよう改良
  • ターミナル: htop実行中におけるCPU使用率を低減
  • ファイルおよびGitサイドバーで、ソース管理状況マーカーのコントラストを改良
  • 検索サイドバー: 明るいテーマ使用時、検索結果を示すハイライト色のコントラストを改良

修正

  • "新規ウインドウ"を実行する際、ワークスペース環境設定の"新規ウインドウを作成する際、空のエディタを開く"オプションが無視されていた問題を修正
  • パスフレーズが使用された認証鍵を読み込みキーチェーンに保存される際、ディスク上のストレージが適切に更新されなかった問題を修正
  • 標準テキストで、スペルチェックが適切に動作しなかった問題を修正
  • 一部の環境で、ファイルを分割ウインドウとしてドロップする際のプレースホルダーが表示され続けていた問題を修正
  • 環境設定: 書式 → インデント設定 → 折り返しガイドを表示にて、3桁まで数値が表示されるよう修正
  • Big Sur: 最小ウインドウ幅でタスクを実行するとツールバー要素が表示されなくなっていた問題を修正
  • ターミナル: commandキーを離すまでCommand-Kを入力してもスクロールバックを消去しなかった問題を修正
  • ターミナル: スピナーの回転中、テキストが正しくコピーされないことがあった潜在的な問題を修正
  • ターミナル: URLを検出する際にハングする可能性があった潜在的な問題を修正
  • ターミナル: tmuxhtopが含まれるとテキストが崩れていたターミナルエミュレーションを修正
  • ターミナル: 削除中、誤った文字が削除される可能性があった潜在的な問題を修正
  • ターミナル: 新規分割ウインドウを開く際、スクロールバックが削除される可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: サイドバーにて、拡張子のソートに関する潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: ホバー時にエディタの問題が交錯する可能性があった潜在的な問題を修正
  • JavaScript: 複数行にまたがるインラインアロー関数値のハイライト表示を修正
  • JavaScript: 複雑な文字列テンプレートのハイライト表示を修正
  • JavaScript: 複数行にまたがるリテラル表現の文字列解析に関する問題を修正
  • JavaScript: シンボルツリーにベアオブジェクトフィールドと関数を含めるよう修正
  • JavaScript: プロパティによってアクセスされるクラスを拡張するクラスのシンボル解析を修正
  • JavaScript: シンボルサイドバーで、変数名に設定された名前付きアロー関数およびアノニマス関数の表示を修正
  • JSX: インラインJavaScriptブロックを含むコンポーネント変数を解析する際の、コード折りたたみに関する潜在的な問題を修正
  • JSX: 変数リテラル内で発生するコンポーネント解析に関する問題を修正
  • HTML: URL検出されたタグが適切にハイライトされるよう修正
  • CSS: 属性値内のコメントをハイライトしていた問題を修正
  • CSS: !importantにおける自動補完時に起こっていた問題を修正
  • YAML: -で始まるベアシンボルのハイライトで起こっていた問題を修正
  • YAML: スペースを含むキーの解析時に起こっていた問題を修正
  • YAML: ブーリアン文字で始まり直後に非ASCII文字が続く単語を正しくハイライトできなかった問題を修正
  • Ruby: #で終わらないERBコメントのハイライトに関する問題を修正
  • Ruby: モジュール接頭辞を使用するクラス定義の解析に関する問題を修正
  • Ruby: <<-構文を使用するヒアドキュメントコメントのハイライトを修正
  • Ruby: シンボル名のフックおよびバングメソッドのハイライトに関する問題を修正
  • Python: 式のカッコ内のキーワードハイライトを修正
  • Python: exceptで始まるメソッドやプロパティが部分的にハイライトされてしまう問題を修正
  • TypeScript: letバインディングを使用したforループで、状況により解析が中断されていた問題を修正
  • Smarty: コメントハイライトに関する問題を修正
  • Lua: import行の最後でのコメントハイライトに関する問題を修正
  • LESS: ミックスインブロックの解析に関する問題を修正
  • PHP: クラスおよびインタフェース定数の解析に関する問題を修正
  • リスト表示でSSH認証鍵を編集すると、名前が(null)となって保存できなくなることがあった問題を修正
  • プロジェクト設定からGitリポジトリを初期化した後も、プレースホルダー要素が表示され続けていた問題を修正

Version 4.3

2021年1月27日

Improved

  • 日本語ローカライズを改良

Fixed

  • コード入力中に自動インデントするとクラッシュする可能性があった問題を修正
  • ランチャー: 環境設定で"新規ウインドウを作成する際、空のエディタを開く"オプションがオフでも、"新規書類"作成時に期待通り動作していなかった問題を修正
  • Novaの再起動後、サインインされた状態のPanic Sync環境設定が表示されないことがあった問題を修正
  • Panic Sync: サインイン、終了および再起動時に"統合しますか?"警告が重複して表示されていた問題を修正
  • 環境設定: アカウント設定が存在しない際のアカウントリストの描画を修正
  • プロジェクト設定: Big Surで、サイドバーが完全に表示されないことがあった問題を修正
  • "アップデート利用可能!"ポップオーバーの描画を修正

Version 4.2

2021年1月20日

修正

  • JSXファイルの編集中にクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • Panic Sync環境設定を開くとレイアウトが崩れクラッシュすることがあった問題を修正
  • Git: Diff操作を行うとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: .openFile() をオプション値無しで引用するとクラッシュしていた問題を修正
  • Gitサイドバー: フィルタされたコミットがショートSHAで正しく表示されるよう修正
  • オーディオの再生中に当該タブを閉じても再生され続けていた問題を修正
  • 環境設定: 書式 > 言語モードタブが正しく描画されないことがあった問題を修正
  • エディタ: 文字列内に入力された式によってその行のインデントが解除される可能性があった潜在的な問題を修正

Version 4.1

2021年1月12日

Improved

  • Nova環境設定を検索可能に改良

Fixed

  • M1 Macでソース管理を使用するプロジェクトを開くとクラッシュしていた問題を修正

Version 4

2021年1月11日

多くの新機能や機能拡張の新機能、言語モードの改良など重要なアップデートを施したNova 4の登場です。2021年の幕開けを記念してすべての試用期間をリセットしました。これにより以前Novaをお試しいただいた方も改めてお試しいただけます。2021年もNovaをどうぞ宜しくお願い致します!

Gitサービスアカウント

GitHubやGitlabアカウントへのログインおよびNovaからのアクセスが簡単に!

エディタパス・バー

現在の書類のパスと、選択されているシンボルへの素早いアクセスが可能に!
言語モードの改良

言語モードの改良

JSX, TSX, PHP, JavaScript, TypeScript, Lua, CSSおよびSCSSの各言語解析を改善!

新機能

  • アクティブなファイルパスと選択されているシンボルを表示する、エディタパス / パンくずバーを追加
  • アンカーされた言語直結のサブスコープを新たにサポート
  • 前回閉じられた際のプロジェクトを自動的にランチャー表示するよう新たにサポート
  • GitHubおよびGitLabアカウント管理機能を追加
  • シンボルサイドバーで、SCSSファイルの階層表示を新たにサポート
  • キャレットがテキスト中段であってもCommand + Enterで改行するよう新たにサポート
  • Git: Gitサイドバーでのブランチ履歴表示を新たにサポート
  • Git: プロジェクト設定にリポジトリ基本設定を追加
  • Git: プロジェクトルート外での変更について、サイドバーへの自動反映を新たにサポート
  • PHP: Nullable型のサポートを追加
  • PHP: 静的メソッドの補完を追加
  • JSX言語カラーリングを改良し追加
  • ターミナルのロギングを有効にするメニュー項目を追加

機能拡張への新機能

  • 機能拡張: 名称未設定の新規書類を開く機能を追加
  • 機能拡張環境設定: 文字列やファイルパス用のリストボックスを追加
  • 機能拡張環境設定: 選択肢が3つ以下の場合、ラジオボタンを使用するよう変更
  • タスクアシスタント: 呼び出し時アクションとして動的解決手段を追加
  • タスク: 非推奨タスクテンプレートを新たにサポート

改良

  • 30日の試用期限をリセット
  • Command+Deleteのホールドで、改行に達した後も削除し続けるよう改良
  • ターミナルでのマウスのサポートを改良
    • 11個までのマウスボタンをサポート
    • マウス軌跡トラッキングをサポート
    • スクロールホイールをサポート
    • 233カラム以上のマウストラッキングをサポート
  • 機能拡張ライブラリをBig Surスタイルに更新

修正

  • 書類の開く際にカスタム言語モードを適用すると起こる可能性があった問題を修正
  • HTML/CSS/SCSSブックマークがシンボルサイドバーに適切に表示されるよう修正
  • DOM Document および Window クラスのクラス補完を無効化
  • 機能拡張によって提供される静的補完によってクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • ファイルのインデックス解析化中、クラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 折りたたまれたコードをインデントしようとするとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • Lua: Bareオプジェクトで、定義された関数の解析時に起こっていた問題を修正
  • Lua: Bareオプジェクトで、オブジェクトの割り当てを解析する際に起こっていた問題を修正
  • Lua: グローバル変数に対して"定義へジャンプ"しようとすると起こっていた問題を修正
  • Lua: if ブロックのコメントを解析する際に起こっていた問題を修正
  • Lua: 本体に何もない関数を貼り付けると起こっていたインデントに関する問題を修正
  • ローカライズ: いくつかの日本語ローカライズを修正
  • Ruby: :/ が含まれる書類の言語カラーリングを修正
  • ランチャー: プロジェクトの作成直後に開かれるとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • ターミナル: 新たなコマンドが入力されるまで、現在の行でカーソルがスタックする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: contains(path) で常に true を返していた問題を修正

Version 3.1

2020年11月18日

Improved

  • タスク引数変数メニューを改良
  • "入力中に補完候補をサジェストする"設定がオフでも補完候補を表示ショートカットが動作するよう改良

Fixed

  • レインボーカッコの有効時、カッコの計算で起こっていた無限リカージョンを修正
  • Command + Control + 4ショートカットで、コードタブとプレビュー間の切り替えができなかった問題を修正
  • Big Sur: ライブラリサイドバーの機能拡張項目が途切れることがあった問題を修正
  • Big Sur: "サイドバーを表示"メニューが利用できなかった問題を修正
  • 検索と置換を行うとクラッシュする可能性があった潜在的な2つの問題を修正
  • LSP: フィードバック画面を表示する際に起こる可能性があった潜在的な問題を修正

Version 3

2020年11月12日

新しいマシン!新しいOS!Macユーザーとしてはワクワクが止まりません。私たちは作業を重ね、初日からこれらに対応できていることを誇りに思います。ネイティブアプリ万歳!

Big Sur

Novaはアイコンの更新や機能修正を行い、最新のmacOS Big Surに対応。素晴らしい体験をご提供します。
Apple M1チップ

Apple M1チップ

Nova 3はApple M1チップの様な新しいApple シリコンに対応。将来のMacでもネイティブに動作し、最大限のパフォーマンスを発揮します。

カスタムDockアイコン

Dock上でどのように表示するかを選択できます。Novaが起動していなくても、システムの外観モードに合わせてライトとダークを自動的に切り替えます。

New

  • カッコをダブルクリックすると、新たにカッコ内のテキストを全選択するように
  • カッコ上でカーソルを動かしたり入力したりすると、対応するカッコが点滅するように
  • エディタ: 検索ワイルドカードトークンの色が、エディタで使用される下線と同じ色で表示されるように
  • '新規機能拡張を作成’を選択すると、自動的に開発ツールが有効に

New for Extensions

Improved

  • '機能拡張サービスがクラッシュしました’ダイアログに、実行中の機能拡張を表示するよう改良

Fixed

  • Novaが背景にある際にターミナルペインをクリックしても、フォーカスされなかった問題を修正
  • /usr/local/bin が存在しないと、nova CLIツールを問答無用でインストールしていた問題を修正
  • コードが折りたたまれていると、レインボーカッコのマッチングに影響していた問題を修正
  • キーチェーンに保存されている .pem 認証鍵の読み取りに関する問題を修正
  • 折り返されたインデントがコンテナの幅を越えると、レイアウトが崩れていた問題を修正
  • ターミナル: 行の折り返しを保持したままテキストをコピーしていた問題を修正
  • ターミナル: : で終わるファイルパスをcommand-クリックで開けるよう修正
  • ターミナル: command-クリックでファイルを開いた後、クリックすると再度開かれていた問題を修正
  • 機能拡張: 言語サーバコードアクションによってクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: JSTreeItem.tooltipが使用されないことがあった問題を修正

Version 2.1

2020年10月29日

Improved

  • ファイルサイドバー: 不明なファイル形式の書類をシングルクリックで開く際の挙動を改良
  • LSP構成リクエストのサポートを追加
  • カスタムファイル形式設定に関して、Novaで開かれたもの(メディアファイルなど)はmacOSのデフォルトの挙動を上書きするよう改良

Fixed

  • サーバ設定におけるアクセシビリティに関する問題を修正
  • プレビューでカスタムされたキーバインドが無視されることがあった問題を修正
  • ターミナル: ウインドウのリサイズ後にテキスト選択が行えなくなっていた問題を修正
  • 検索スコープ: ファイル名クエリに拡張子が追加されていなかった問題を修正
  • 機能拡張API: nova.workspace.openFile() で、解決前に機能拡張サービスランタイムが適切に待機していなかった問題を修正
  • JavaScript: コード補完から Function クラスを削除
  • 拡張子がついていない標準テキストで拡張子コマンドが有効にならなかった問題を修正
  • 改行がカーソル直後にある際のOption-Deleteショートカット動作を修正
  • Python: トリプルクオートされたr文字列が適切にカラーリングされていなかった問題を修正
  • 自動補完: alphasortが正しくない場合に役立つ、あいまい一致に関する問題を修正
  • 環境設定: FTP ASCII ファイル拡張子リストの高さがゼロになってしまう問題を修正
  • 転送時にクラッシュしてもレポートされなかった問題を修正
  • ターミナル: システムシェルをtcshにしているとローカルターミナルで機能が妨げられていた問題を修正
  • コードの折りたたみ機能で起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張ライブラリ: 戻るおよび進むボタンのツールヒントを修正
  • ターミナル: xcodebuild コマンドを実行すると出力が失われる可能性があった潜在的な問題を修正
  • 環境設定: Panic Syncサインインフォームの幅を調整

Version 2

2020年10月21日

This free update features a ton of new features to make extensions even more powerful. It also adds exportable key bindings, an "Open in Nova" system service, and lots of fixes.

New for Extensions

  • 新しいダイナミックタスクプロバイダ
    • 機能拡張はユーザ構成を必要とせず、ほぼすべてのプロジェクトにタスクを動的に提供できるようになりました
    • タスクは新しいアシスタントタイプの Task および TaskProcessAction オブジェクトクラスを用いてビルドおよび提供されます
  • LSP: Code Actionsを新たにサポート
    • Shift-Cmd-Aショートカットを使用して、互換性のある言語サーバからCode Actionsを表示します
    • さらに、挿入ポイントまたは選択に使用できる場合、行の先頭にインジケータを表示することも可能です
  • LSP: WorkspaceEditsを新たにサポート
    • 言語サーバは applyEdit メソッドを使用して、複数のファイルを同時に大規模な編集を実行するようNovaに指示できるようになりました
  • LSP: Jump to Definitionを新たにサポート
    • 利用することで、ワークスペースインデックスよりも言語サーバを優先します
  • LSP: シグネチャヘルプを新たにサポート
  • LSP: カスタム initializationOptionsLanguageClient.clientOptions に含める機能を追加
  • LSP: triggerCharacters 補完リクエストプロパティにプロパーサポートを追加
  • 機能拡張: CompletionItem.additionalTextEdits および TextEdit APIを新たに追加
    • 補完項目は読み込みの自動追加など、プライマリ編集以外の追加編集を定義できるようになりました
  • 機能拡張: 機能拡張マニフェストに funding プロパティのサポートを追加
    • 作者はユーザが機能拡張の開発に貢献、または資金提供できるURLを定義できます
    • 利用すると、追加の"Sponsor"ボタンが機能拡張ライブラリページに表示されるようになります

New

  • Finderからフォルダをすばやく簡単に開けるよう、"Novaで開く"システムサービスを追加
  • キーバインド設定が環境設定 > キーバインドから読み込み、書き出せるようになりました
  • EditorConfigワイルドカードエントリ、特に {} カッコが使用されるエントリをサポート
  • エディタ: 挿入ポイントの点滅を無効にする機能を追加
  • バグレポーター: 機能拡張関連の問題を作者に直接送信するためのサポートを追加
  • 指定されたキーバインドで補完を呼び出す機能を追加
  • PHP: マルチバイト文字列関数の補完を追加
  • 機能拡張テンプレートのREADMEを、作者により分かりやすいものになるよう刷新
  • 言語インスペクタ: テキストに適用された特定のCSSテーマスタイルを表示する機能を追加

Improved

  • 管理者ユーザの場合、CLIツールのインストールでエスカレーションプロンプトが不要になるよう改良
  • プロジェクト設定: プロジェクトツールバーアイコンをフォルダ色とマッチするよう改良
  • 検索と置換: 正規表現オプションが有効な場合、改行エスケープシーケンスを利用できるよう改良
  • ワークスペース通知の最大長と高さを設定できるよう改良
  • ランチャー: 新規プロジェクトを作成するとフィルタを消去するよう改良

Fixed

  • 書類の解析中にクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • PythonやJavaScript、HTML書類等でペースト時に自動インデントが適切でなかった問題を修正
  • ファイルサイドバー: ナビゲーションコントロールを表示をオフにするとプロジェクトルートに再移動するよう修正
  • リモートファイルを別名で保存すると、重複したコピーがアップロードされていた問題を修正
  • Deleteキーをメニュー項目にバインドすると起こっていた問題を修正
  • 関連付けられたカスタムファイルをシングルクリックで開けなかった問題を修正
  • SCSS変数補完に関する問題を修正
  • 引数タブに切り替えるとタスクシートの幅が変更されていた問題を修正
  • 複数行のコピーで、選択範囲の間の改行が挿入されなかった問題を修正
  • ファイルブラウザタブで、"キーチェーンに保存"チェックボックスが適切に動作していなかった問題を修正
  • 環境設定: テーマ項目が適切なアクセシビリティメタデータを示すよう修正
  • ターミナル: キーパッドのenterキーを入力すると実行中のコマンドが意図せずキャンセルされていた問題を修正
  • エディタ: カーソルが末尾行に置かれているとステータス表示の行番号が正しく無くなっていた問題を修正
  • JavaScript: console の代わりに Console クラスを補完提案するよう修正
  • TypeScript: 特定のファンクションがシンボルサイドバーに表示されない可能性があった潜在的な問題を修正
  • コマンドラインツール: asyncコマンドからのパイピング出力を正しく待機するよう修正
  • ターミナル: 長いインタラクティブ出力の後に起こる可能性があった描画に関する問題を修正
  • ランチャー: プロジェクトフォルダが常に赤くなっていた問題を修正
  • ランチャー: リモートプロジェクトのTooltipでサーバアドレスの代わりにローカルパスが表示されていた問題を修正
  • ランチャー: "g"のディセンダーがフォルダ名のイニシャル表示で切り詰められていた問題を修正
  • ランチャー: プロジェクト名がフィルタされた状態でTouch Barから開くと、誤ったプロジェクトが開かれてた問題を修正
  • 機能拡張ライブラリ: 編集メニューからテキストをコピーできなかった問題を修正
  • 機能拡張ライブラリ: 機能拡張を更新しなくても最新のリリースノートが表示されるよう修正
  • 機能拡張ライブラリ: アップデートがあると"バージョン"が重複して表示されていた問題を修正
  • 機能拡張: 問題の行を誤ってレポートする可能性があったIssueParser APIに関する問題を修正
  • 機能拡張: nova.workspace.pathから返されるパスが常に書類URI接頭辞とマッチするよう修正
  • 機能拡張: フィルタリングテキストを計算する際、項目のrangeを尊重していなかった補完APIを修正
  • 機能拡張: 言語サーバが終了した際に機能拡張に通知する新しいイベントリスナーAPIを追加
  • 機能拡張: 言語サーバが終了した際にLanguageClient.runningが誤った値を返していた問題を修正
  • 機能拡張: *セレクタをAssistantsRegistry.registerIssueAssistantに渡す際にクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: TextEditor.onWillSaveコールバックからのプロミスリターン処理を修正
  • 機能拡張: 開発モードで、言語構文解析に関する潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: ProcessMessageオブジェクトで拒否されないJSProcess JSON-RPCエラー処理を修正
  • LSP: コード補完スニペットのプレイスホルダーはinsertTextに加えてtextEditの変更も尊重されるよう修正
  • LSP: 非推奨のMarkedStringコンテンツを返すdocument/hoverリクエストが適切にエスケープ解除されなかった問題を修正
  • macOS 11: 環境設定 > 転送のアピアランスを修正
  • macOS 11: Panic Syncへのサインイン、アウト時にハングする可能性があった潜在的な問題を修正
  • ドイツ語ローカライズ: 試用版の同期環境設定パネルの翻訳を修正

Version 1.2

2020年9月29日

New

  • 機能拡張: 新しいAPIとしてClipboardを追加。これによりユーザのクリップボードに関連する操作をサポートできます
  • 機能拡張: コード補完にて、LSP Snippet 形式をサポート
  • 機能拡張: CompletionItem APIに色見本を表示するサポートを追加
  • 機能拡張の詳細ビューに"不正使用の報告"リンクを追加

New for Extensions

  • InsertTextFormat でサポートされるテキスト形式の値:
    • InsertTextFormat.PlainText: 標準テキスト。変更またはトークン化されません
    • InsertTextFormat.Snippet: コード補完テキストはクリップ / スニペット ${} 形式を使用してトークン化されます
  • CompletionItem.insertTextFormatは、InsertTextFormat一覧から列挙値を定義します
  • CompletionItem.tokenizeは非推奨になり、新しい形式プロパティが採用されました
    • この値をtrueに設定すると、下位互換性のために存在するプライベートな(アクセスできない)列挙値InsertTextFormat.Placeholderに設定されます
  • TextEditor.insert()には補完項目と同じ方法で挿入されたテキスト形式を制御するためのInsertTextFormat列挙値を取る、新しい、2つ目の引数オプションです
    • この引数が未定義の場合、以前の動作(InsertTextFormat.Placeholderと同等)が使用されます

Improved

  • 複数のタブで書類を開く際のエディタのフォーカスを改良
  • 機能拡張開発者認証に失敗した際の警告を改良
  • クローン失敗通知の説明を改良
  • 機能拡張: タスクカテゴリのバリデーションを緩和
  • "(サイドバー名)を表示"メニューにて、サポートされている場合はキーボードナビゲーション用に開いているサイドバーにフォーカスするよう改良
  • 環境設定: カスタムファイルの関連付けに’標準テキスト’を追加
  • タスク: レポートタブを開く際、非一次的なタブを使用するよう改良
  • "表示領域の中央選択"ショートカット (^L) で、挿入ポイントが表示されていると中央に配置されるよう改良
  • ローカライズの全般的に改良

Fixed

  • エディタ: 100以上の折りたたみを含む書類のテキスト編集ならびにスクロールがスムースで無かった問題を修正
  • ファイルサイドバー: Ctrlクリックしてもコンテキストメニューが開かないことがあった問題を修正
  • 機能拡張のインストール時、機能拡張ライブラリサイドバーにプレースホルダーラベルまたはアイコンが表示されていた問題を修正
  • ドロップして分割する際、期待通りに動作しないことがあった問題を修正
  • PHP/MySQLコード保管としてmysqli_query()を追加
  • エディタ: Shift-Option-ドラッグして複数項目を選択する際に起こっていた問題を修正
  • ファイルサイドバー: Option-下矢印でフォルダに移動する際、"ナビゲーションコントロールを表示"が有効になっているファーストレスポンダーのステータスを保持するよう修正
  • 環境設定を閉じる際、編集したキーバインド設定が保存されないことがあった問題を修正
  • LSP: DocumentHighlightリクエストを使用するとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 言語サーバを使用しているとコード補完機能拡張が無効になることがあった問題を修正
  • エディタ行の高さ設定が空になっているとハングしていた問題を修正
  • Bashシェルを使用する際、タスクの環境編集の解決で起こっていた問題を修正
  • サーバ設定: アドレスが含まれていないと_新規サーバ_として保存できなかった問題を修正
  • SCSS: コメント欄で変数が自動コード補完されてしまっていた問題を修正
  • フランス語ローカライズ: 編集環境設定の行の折り返しを修正
  • 環境設定 > 認証鍵で、表示が欠けていた問題を修正
  • カーソルを移動する際、ガター注釈展開時にフラッシュを引き起こす問題を修正
  • 機能拡張: テーマグラデーションでカラーを16進数で指定すると起こっていた問題を修正
  • ターミナル: ペースト時に文字が欠けてしまうことがあった問題を修正
  • 機能拡張が誤ったローカライズにフォールバックする可能性があった問題を修正

Version 1.1

2020年9月21日

New

  • ドットファイルのデフォルト言語設定を新たにサポート
  • ファイルサイドバー: カスタムファイル形式の項目も1クリックで開くよう新たにサポート

Fixed

  • シリアル認証: いくつかの地域で、Novaをアンロックする際に起こっていた問題を修正
  • ファイルサイドバー: JSXファイルが1クリックで開かなかった問題を修正
  • 移行に失敗したり、キーチェーンのエラーによりSSH認証鍵のデータがゼロなるとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • マルチパート機能拡張で、カスタムファイル形式に対して動作しないことがあった問題を修正
  • 複数のウインドウやタブでサーバに接続すると、詳細サーバ設定の内容が反映されないことがあった問題を修正
  • Ruby: シンボルリストが再帰的にネストされていた問題を修正
  • SCSSファイルで、CSS変数が補完されていなかった問題を修正
  • エディタ: 宣言がない限り、サブ構文シンボルの補完を行わないよう改良
  • Python: 三重引用符で囲まれたf文字列の強調表示に関する問題を修正
  • PHP: Neonテーマを使用するとコメントがぼやけて表示されていた問題を修正
  • ターミナル: テキストの変更中にテキスト選択するとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • ターミナル: USロケール以外の一部で、カーソルがジャンプすることがあった問題を修正
  • 挙動設定: サイドバーを表示/隠す公開機能に関する設定をすると、クラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • Ruby: end キーワードの検出にに関する問題を修正
  • 公開機能: 複製されたファイルが名前の変更後に公開キューで適切に更新されるよう修正
  • LSP機能拡張の使用中にタブを閉じるとクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
  • 機能拡張: Hoverリクエストに対する LSP MarkedString[] レスポンスの不適切な処理を修正
  • 機能拡張: 機能拡張を更新する際に起こる可能性があった潜在的な問題を修正
  • 転送: デフォルトで隠しファイルがスキップされていた問題を修正

Version 1

2020年9月16日

最初のバージョンがリリースされました!